西オーストラリアへの小・中・高校生留学、グループ語学研修ツアーはゴールドインターカルチュラルラーニングにお任せ下さい。

スタッフ紹介

児玉 祐果
オペレーションマネージャー

ゴールドインターカルチャルラーニングのオペレーションマネージャーをしています。パース歴は8年、そのうち、2年間は学生としての勉強期間、その後6年はECU大学やツアー・教育部門を主に扱うDOA社で勤務しました。個人留学のお客様のお手伝いから、大小様々な学生ツアーの取り扱いの豊富な経験を生かし、パースでの貴重な体験をサポートさせていただきます。 美しい街パースにて、英語学校の外に広がるオーストラリア人の生活の中で真の英語を学びとっていただければと思います。皆様のお越しを心よりお待ちしております。

ディアン クアニス
英語教師
プログラムマネージャー

2008年に大学を卒業後、西オーストラリア州政府で4年間働きました。働いている間に中学生の時に学んだ日本語に再度興味を持ち、勉強を始めました。日本食好きが高じて、また日本の歴史にも魅了され、2013年に石川県金沢市で、ホームステイを2週間経験しました。2014年に英語教師の資格をとり、2015年まで兵庫県の高校で英語を教えていました。その後、京都に移り3ヶ月間、日本語の勉強をしました。私の故郷、パースでみなさんにお会い出来るのを楽しみにしております。

サリー  タム
ホームステイ
コーディネーター

私は、2007年にインドネシアからメルボルンの大学に留学しました。環境学を勉強し、在学中に香港、インドネシア、メルボルンでのインターンシップを通して、様々なプロジェクトに関わりました。卒業後は、英語、インドネシア語、マンダリン、広東語の4ヶ国語を話す特技を活かして、メルボルン高校でインドネシア語の先生や、パースに移住してからはStanley Collegeで様々な国からの留学生のサポートをしていました。留学生としての経験を活かして、皆さんのお手伝いが出来ればと思っております。

中村 志保
スチューデントサポート
スクールコーディネーター

大学生の時に、雑誌で『ロットネスト島の海は、コンタクトレンズを落としても拾えるくらい綺麗』と言う記事を読んで、それを確かめたくてパースに1週間滞在しました。それ以来パースが大好きになり、大学在学中に2回短期滞在し、卒業後はワーキングホリデーでオーストラリアに戻ってきました。オーストラリアを旅行した後、パースで留学会社や語学学校で6年働き、今は同じくパースが大好きなカナダ人の主人と子供達と暮らしています。パースで皆さんにお会いするのを楽しみにしております。

メイ  ハッチンソン
プログラムマネージャー

私はシンガポールで5才まで過ごし、その後家族と一緒にパースに移住しました。学校卒業後はドバイ、イギリス、韓国の英語学等でプログラムマネージャーとして10年間勤務しました。パースに戻ってからも同様にパースの現地校、ホストファミリーと密にコンタクトを取り、日本からの留学生をサポートしています。皆様にお会いするのを楽しみにしております。

キーティングス 亜紀
オペレーション
スチューデントサポート

パースに住んで12年になります。パースにある留学エージェントにて、カウンセラーとして日本から主にパースにご留学にいらっしゃる方へ学校紹介、団体のスタディツアーを含むサポート業務の仕事に5年半携わりました。その後オーストラリア国内に5キャンパスある語学学校でまずはパース校のホームステイ手配担当として、色々な国の生徒のホームステイや学生寮を手配、サポート、ホストファミリー、 空港送迎ドライバーとやり取りをする仕事を2年強した後、同校でマーケティングマネージャーとして、日本の留学エージェントに同校全てのキャンパスを紹介したり日本人生徒のサポートに2年と少し従事しました。

大川彰一
マーケティングマネージャー

略歴:京都市生まれ。セールス&マーケティングの仕事を小売業で経験後、大手留学エージェントのチーフカウンセラーとして1,000名以上の留学に関わる。特に長期留学や正規留学において学生や保護者からの信頼が厚く、「高校留学セミナー」などの説明会の講師も担当。その後、現地教育機関において約6年間、国際教育プログラムの開発や高校交換留学の事業責任者を務める。10年以上の日本および海外での留学分野での経験をもとに現在は留学の啓蒙活動も広く行う。“中学・高校時代での留学経験は、日本の若者にとって輝かしい将来につながる貴重な機会となると確信しております。Gold Intercultural Learningの一員として、教育水準が高く、治安の安定したパースでの留学を、多くの方にご提供できますことを楽しみにしております。“

 

クリスティーナ・オカダ
ESL教師/ホームステイコーディネーター

略歴:1991年に2週間、日本人学生を受け入れたことをきっかけに、高校から勉強していた日本語を続けていこうと決意しました。受け入れを行った日本人学生宅に2週間交換留学をする機会をもらえたことも、より日本という国への興味が湧くきっかけとなり、その後、13年間日本で勉強すると共に、様々な期間で仕事に就く機会を頂きました。2009年2人の娘と日本人の旦那と共に、パースへ戻ってきました。パースに戻ってからは、ホストファミリーとして、コーディネーターとして、そして英語教師として、様々な経験を積み、現在に至ります。今後も様々な形で、日本人学生の皆さんによって、パースがイッショウの思い出に残るお手伝いをさせて頂ければと思っております。

コーディネーター
篠原加那子

大学卒業後、2年程パースに留学し現地の学校に通っていました。 またその2年間の間、オーストラリアの家庭にホームステイをしていました。 その2年間は私の人生においてとても貴重な体験になりました。 パース留学後日本に帰国し、約6年間成田空港で航空会社の地上勤務として働いていました。 2013年にパースに移り住み、現在はオーストラリア人の主人と子供と暮らしております。 自身の留学やホームステイの経験を生かし、皆様のパースでの滞在のお手伝いが出来ればと思って おります。 皆さまにパースでお会いできるのをとても楽しみにしています。

コーディネーター
ピケンズ麻衣子

大学在学中、1年休学をし、ワーキングホリデーでオーストラリアを旅しに来ました。 卒業後、大阪と東京の旅行会社で海外専門旅行、留学、ウェディング手配の担当として 4年間働きました。2010年にパース出身の主人と子供と、東京からパースに引っ越して きました。今、思い返すと、高校1年生の時にホームステイプログラムで初めてオーストラリアに 来た時から、私の心はオーストラリアに魅了されていたのだと思います。 コーディネーターとして働き始めて4年が経ちましたが、毎回思い出深いものとなり、 プログラムの最後には、一つの大きなファミリーのような思いが生まれます。 パースを訪れる皆さんの様々な思いや体験が、のちに素晴らしい経験となるためにお 手伝いできればと思っております。