西オーストラリアへの小・中・高校生留学、グループ語学研修ツアーはゴールドインターカルチュラルラーニングにお任せ下さい。

中学・高校生短期留学

バディと一緒に現地校へ
通常授業に体験出席。
  • プログラムについて
  • プログラムの特徴
  • お子様一人旅安心サポート
  • プログラム料金表
  • 体験談
プログラムについて

弊社スタッフが完全サポート!お子様お一人から参加可能。
同じ学校の同年代の子供宅にホームステイしながら現地ハイスクール(日本の中学・高校に該当)に通学。
バディの出席する現地校の通常授業に終日体験参加します。(イマージョンプログラム)
プログラム参加は1週間~となります。

対象年齢 中学1年生~高校3年生
滞在方法 ホームステイのみ
参加期間 1週間~3週間
参加人数 お子様1名より
参加時期 通年(現地スクールホリデー期間を除く)・
毎週月曜日から参加可能
プログラムの特徴
  • お子様1名から参加可能
  • 同じ学校に通う子供宅にホームステイ
  • 終日現地校の通常授業に体験出席!登下校はバディと一緒のため、安心
  • 通学・放課後・週末まで英語だけの生活は英語力を飛躍的に伸ばします!

安心のホームステイとバディ

お子様と同じ学校に通う同世代の子供宅に滞在。
通学は無論、放課後・週末も常に一緒!
より早く環境に適応することが可能です。
またホストブラザー/シスターはバディとして学校構内の案内もいたします。

お子様一人旅安心サポート

行きも帰りも、ご搭乗される航空会社と連携してお子様をお連れ致します
各航空会社が行なっているお子様一人旅のサポート(Unaccompanied Minor)を利用し、航空会社のスタッフがご搭乗からご到着までお子様をお世話いたします。ご到着後航空会社スタッフが、パース空港で出迎える弊社スタッフにお子様を直接引き継ぎますので、お子様が迷子になる心配がありません。お帰りの際も同様で安心です。
航空券購入時に日本からお申し込みください。詳細は航空会社により異なりますのでご利用航空会社にお問い合わせください。

弊社発行の手紙で、入出国審査もトラブルなしで安心サポート!
入出国審査の際にお子様一人でもスムーズに審査通貨できるように弊社発行の書類を作成。
そちらを提示してください。

現地校開校期間
2017年 1学期 2学期 3学期 4学期
2月1日~4月7日 4月24日~6月30日 7月17日~9月22日 10月9日~12月14日
プログラム料金表

ホームステイ

料金に含まれるもの

料金に含まれないもの

プログラム条件

料金はお問い合わせ下さい。

  • 中・高校入学金+中・高校授業料
  • ホームステイ手配料+期間中の宿泊費用(ホームステイ)
  • ホームステイ期間中のすべての食費
  • 海外生活に関するオリエンテーション
  • 空港送迎費用
  • 現地での24時間日本語サポート
  • 現地校スタッフ/ホストファミリーによる登校初日アシスト
  • 保護者様へのE-mailによる学校・ステイ先よりの報告
  • 渡航費用
  • ビザ申請料
  • 海外旅行保険料
  • オプショナルツアー・イベント参加費用
  • 現地レンタル携帯電話費用
  • 個人的な諸経費など
  • 部屋はホストブラザー/シスターとシェアになる場合があります。
  • お子様はホストブラザー/シスターと同じ学校に通学。
  • 制服はありません。日本の制服・体操服などご持参ください。
  • 学校へ持参するお弁当はホストファミリーが担当いたします。
  • 中学・高校への通学方法はホストファミリーにより異なります。公共交通機関を利用する場合、実費となります。(プログラム料金に交通費は含まれません)
  • プログラムの性質上、英語を1年以上学習・最低限のコミュニケーション力を要求されます。
体験談
安恒 郁様
2016年春休み(中学生・高校生留学プログラム)

<スタッフより> 私立校への短期留学を体験された郁さん。積極的な態度で他に同学校へ参加した留学生含め、現地校から非常にポジティブなコメントをもらっています。ファミリーからも是非次回も短期日本人留学生を迎えたいと言われており、日本人代表として素晴らしかったと思います。

 

 

國本こもも様
2016年春休み(トビタテ合格生 中学生・高校生留学プログラム)

<スタッフより> こももさんは、パースで特待生だけが通う学校への短期留学をされました。英語の授業で大変だったようですが、さすがトビタテ合格生という自身でコミュニケーションを取っていく姿は素晴らしかったです。トビタテでのリサーチも弊社からサポートの手をさしのべる前に全てご自身でファミリーと計画されており、驚きました。サポートも全くいらない程、現地にすっかり溶け込まれ、現地校体験もオーストラリアでの生活、異文化間理解等々総合して非常に楽しまれたことを非常に嬉しく思います。

 

 

茶谷 依美史様
2015年夏休み(中学生・高校生留学プログラム)


<スタッフより>
どんなことにも好奇心を持って、積極的に挑戦をされた依美史さん。英語でのコミュニケーションが上手くいかないことがあっても、いつも笑顔でバディやお友達、そしてホストファミリーとの時間を楽しんでいました。依美史さんの明るさが周りを引きつけよりいい滞在になったのだと思います。

 

 

武智万由子様(15歳)
2015年3月春休み留学(中学生・高校生留学プログラム)


<スタッフより>
ホームステイは何度も体験されているという万由子さん。今回、初めて体験したことが多く、とても新鮮で充実な留学となったようですが、バディやファミリーに誘われた新しい事にも物怖じせず、挑戦し、学ぶという積極的な姿勢があってこそだと思います。

 

野崎大智様(13歳)
2014年夏休み留学(中学生・高校生留学プログラム)

野崎大智様の体験談はこちら

<スタッフより> 初めてのホームステイでとても緊張したという大智くん。これからプログラムに参加される方の緊張が少しでもほぐれるようにという思いを込めて感想を書いてくれています。出発前からお母様も含め、ファミリーとメールでのやり取りを重ね、今後もFACEBOOKを通じて交流を続けていかれるそうです。

 

船戸勇輝様(16歳)
2013年春休み留学(中学生・高校生留学プログラム)

Q.留学参加の決め手になったことを教えてください。
A.英語を上達させるという目的、自分の学びたいという意志

Q.今回の滞在中で何が一番楽しかった・良かったですか?
A.イースター休暇中にジュリアンという海のある町に4日間泊まりに行ったこと。パートナーの人と一緒にカヌーに乗ったこと。学校で現地の人と親しくでき、ハグまでされたこと。

Q.英語に対して考え方など、変化がありましたか?
A.英語がとても身近に感じ、英語が話せると自分自身が成長できると思った。英語は必要なものだと思った。

Q.今回のホームステイに満足いただけましたか?
A.自分のことにまで気を使ってくれるし、休みには海にまで連れて行ってくれた。夕食もとてもおいしく、みんなが話しかけてくれてとても嬉しかった。

Q.今回の体験を自由に書いてください。
A.最初はオーストラリアへの留学も1人だと不安だし、あまり乗り気ではなかったが、実際2週間過ごすととてもあたたかいホストファミリー、優しいパートナー、親しくしてくれる学校の人達に囲まれあっという間だったと思います。2週間という日々がとても短く感じ、まだまだ帰りたくないという思いです。一番不安だった英語での会話も簡単には理解できなこともあったが、会話をする上で壁を感じたことはあまりなかったです。自分次第で英語での会話は何とかなるものだと思いました。またこのような機会があれば是非参加したいと思います。

 

 

高校1年生 M.Tさん(東京都)子供留学イマージョンプログラム参加
2013年3月 4週間 KENT STREET SENIOR HIGH SCHOOL通学

今回の留学では色々なことを学びました。英語はもちろん、オーストラリアではどれだけ環境問題が重視されているか、パースは日本文化があまり取り入れられていないこと、オーストラリアの方は皆優しく接してくれるなど、本当に沢山のことを知ることができました。でもその一方で自分がいかに恵まれているのか思い知らされました。私の通った学校では「ほとんど外国に行ったことがないから、生徒は世界が小さい」と地理の先生が言ってくださいました。その為、少しでも皆に東京を知ってもらいたいと思い、授業の時間に少しプレゼンをしました。 いい体験になりました。また、英語については更に向上させたいと思います。

 

 

高校2年生 S.Mさん(東京都)子供留学イマージョンプログラム参加
2012年7月 3週間 Atwell College通学

最初の一週間は辛いこともたくさんありました。上手く会話ができなくて落ち込んでいました。でも、どんな状況になっても積極的に参加する姿勢を心がけていました。

後はお料理が大好きなので、毎日お手伝いをしながらホストファミリーと打ち解けていきました。私の家庭はペットに犬、猫、馬、鶏を飼っていて、ペットを買ったことのない私にはとても新鮮でした。「間違えても誰も気にしないよ」と最初の日に言って下さったので私も積極的に発言したり、行動しやすかったです。

学校ではホストシスターと一緒に色々な教科を受けました。一番大変だったのは生物(Human Biology)でした!細胞の名称等、専門用語がたくさんで辞書が大活躍でした。また体育はラグビーやハンドボールといった日本ではあまりやる機会のないスポーツにチャレンジ出来ました。(こちらの学生は学校にメイクやアクセサリーをしていくのは当たり前、髪を染めたり、遅刻をしてもうるさく言われないので、本当に個人の責任に任されているんだなあと思いました。

またクラスメートから映画やショッピングに誘ってもらったりして、本当に現地の学生になった気分でした。ティータイムやランチタイムはお友達を増やすチャンスなので、一生懸命、みんなの会話についていきました。3週間とても充実した日々になりましたが、辛くて泣きそうな日もありました。でも、それを含めてたくさんの思い出ができました。日本に帰って、時分が成長したなあと思えたらいいと思います。

 

 

高校2年生 H.Kさん(東京都)子供留学イマージョンプログラム参加
2011年7月 2週間 Belmont City College通学

授業は分からないのは当たり前なので周りと同じように参加して常にノートをとった内容や先生の話の中で出てきた分からない単語を調べていましたが、主には先生の話や他の子の発言を理解しようと集中していました。先生は人それぞれで差はありますが、基本的にみんなとても生徒の意見・意思を尊重するなと思いました。逆に言えばオーストラリアでは自分から動かなければ誰も何もしてくれないということで、個人の責任がとても問われているのだと感じました。でも私は先生のそういう姿勢が日本のような過保護な対応より良いと思うのでとても良い印象を持ちました。

ホストファミリーとはとてもたくさんの話をすることができました。日常のささいな事から学校・私の家族・日本・色々な国のお話まで様々なことを話しました。想像はしていましたが、自分の頭の中で1回1回へんかんしてなければならなかったのでなれるのに苦労しました。

オーストラリアと日本は、食事・気候・言葉などのあたり前の事を除くと、「人」が大きく違うなと思いました。くわしくいうとみんなとても積極的で社交的で行動力があり、人それぞれを尊重する代わりに責任を問われるということだったと思いました。

とても短い留学(2週間)でしたがとても良い素晴らしい経験をすることができました。ホームステイと現地校の普通参加をしたのでその国や人の雰囲気がとてもよく分かりました。分からないのは当たり前なので、自分から全ての事に積極的に取り組むことが大切だと思います。そうしたことで、本当に多くの事を学ぶことができました。一人で異国の人や文化に触れて、とても自分の視野が広がり世界への考え方や意識が変わり短い期間でしたが大きく成長することができました。

 

 

高校生 牧瀬綾乃様(東京都)
2010年3月

前からパースに留学がしたくて、今回プログラムに参加しました。やはり実際の高校に通学出来るところが一番の魅力だと思います。実際に通ってさらに留学したいという気持ちが高まってきました。

学校はすごく楽しく、特に日本語クラスでは一緒に日本語の勉強をしたことが楽しかったです。先生もクラスメイトもやさしくて、たくさん日本について質問してくれたので、答えることが出来たのですごく楽しくてしょうがありませんでした。実際に授業を受けてみて先生の言っていることが理解出来た時は嬉しかったです。

ホストファミリーはホストファーザーもシスターも優しくて、すごしやすい家庭でしてた。毎日パース御色々な所に連れて行ってくれて毎日が楽しかった。聞き取り易いスピードで英語を話してくれていたので、会話するのが楽しく本当に最終日には帰りたくありませんでした。それくらい大好きなホストファミリーでした。