西オーストラリアへの小・中・高校生留学、グループ語学研修ツアーはゴールドインターカルチュラルラーニングにお任せ下さい。

ビザ情報

オーストラリアへ入国するときにはビザが必要です。入国前にビザの手続きを行ってください。 オーストラリアビザ情報ホームページはこちらから

ビザの種類
観光ビザ 訪問、休暇、親族・知人訪問など主目的が純粋な観光であり、就労の意思がないこと。また、滞在中3ヶ月以内の就学を受講することが可能です。滞在期間は3ヶ月以内~審査によっては最長12ヶ月までの長期観光ビザ発給が可能です。

詳しくは観光ビザのページ参照

学生ビザ オーストラリア政府に登録されているコースにフルタイムで就学する場合、または学位取得コースであるか否かに関わらず、登録コースで単位取得のために就学する方、中・高等学校の正規交換留学の場合。週20時間までの就労許可を取得することができます。(学校開始後にて取得可能)
オンラインで申請するeVisaで申請します。詳しくは学生ビザのページ参照
ワーキングホリデービザ ワーキングホリデービザは18歳から30歳までの協定締結国の国民に対し、12ヶ月間オーストラリアで休暇の機会と、その資金を補うための一時的な就労の機会を与える制度です。規定条件を充たした場合には2度取得することが可能です。ひとつの雇用主のもとで6ヶ月まで就労可能という制限があります。語学学校へも最高4ヶ月通うことができます。

詳しくはワーキングホリデービザのページ参照

ガーディアンビザ 2004年1月1日より学生ビザ申請者(または所持者)が18歳に達していない場合、もしくは身体的理由・慣習等の事情で成人の付き添いを必要とする場合は、親、法的後見人、親族が学生ビザ申請者に同行できる学生ガーディアンビザの申請が可能となりました。

詳しくはガーディアンビザのページ参照

長期就労ビザ 長期商用ビザは労働の目的での滞在(最高4年)を対象とします。このビザを取得するためには、雇用主がスポンサーとなる必要があります。

詳しくは長期就労ビザのページへ

永住ビザ 家族永住や技術永住等、様々な永住ビザの種類があります。
詳しくは永住ビザのページ参照
一時居住目的ビザ 一時居住ビザは、日本語アシスタント教師等の特定の活動を行なうことを目的としてオーストラリアに一時的に滞在する為のビザです。雇用、勉学、アマチュアまたはプロ・スポーツ、娯楽、文化などの活動を行なうことを目的としてオーストラリアに渡航する場合にはこの種類のビザを取得することが出来ます。

一時滞在の為にオーストラリアに渡航する場合は、オーストラリアの団体又はオーストラリア国内の雇用主等、保証人を必要とすることもあります。

詳しくは一時居住目的ビザのページへ