西オーストラリアへの小・中・高校生留学、グループ語学研修ツアーはゴールドインターカルチュラルラーニングにお任せ下さい。

スタッフ紹介

児玉 祐果
オペレーションマネージャー

ゴールドインターカルチャルラーニングのオペレーションマネージャーをしています。パース歴は8年、そのうち、2年間は学生としての勉強期間、その後6年はECU大学やツアー・教育部門を主に扱うDOA社で勤務しました。個人留学のお客様のお手伝いから、大小様々な学生ツアーの取り扱いの豊富な経験を生かし、パースでの貴重な体験をサポートさせていただきます。 美しい街パースにて、英語学校の外に広がるオーストラリア人の生活の中で真の英語を学びとっていただければと思います。皆様のお越しを心よりお待ちしております。

クリスティーナ オカダ
ESL教師/School Coordinator

1991年に2週間、日本人学生を受け入れたことをきっかけに、高校から勉強していた日本語を続けていこうと決意しました。受け入れを行った日本人学生宅に2週間交換留学する機会をもらえたことも、より日本という国への興味がわくきっかけとなり、その後、13年間、日本で勉強すると共に、様々な機関で仕事に就く機会をいただき、2009年、2人の娘と日本人の旦那とともにパースへ戻ってきました。パースに戻って来てからは、ホストファミリーとして、コーディネーターとして、そして英語教師として様々な経験を積み現在に至ります。今後も様々な形で、日本人学生の皆さんによってパースが一生の思い出に残るお手伝いをさせていただければと思っております。

ピケンズ 麻衣子
コーディネーター

16歳の時、オーストラリアでのホームステイプログラムに初めて一人で参加をしました。国が違うということを肌で感じた時には、衝撃と共に、もっともっと学びたいという意欲が湧き、食事、文化、言葉を通して、素晴らしい経験をしました。その後、21歳で大学を休学をし、ワークングホリデーでオーストラリアに戻ってきました。1年間オーストラリア中を旅しながら英語の勉強をしたことを生かし、日本に帰国後は海外専門の旅行会社で海外ウェディングカウンセラー、旅行手配の仕事をしました。2010年、オーストラリア人の主人と子供達と共にパースに移住してきてから、自分の中でも分岐点となったホームステイプログラムに参加する方々のサポートができればと思い、コーディネーターのお仕事をさせて頂いています。ぜひ皆さんにお会いできるのを楽しみにしています。

ガイド/コーディネーター
三浦志乃

ガイド歴:15年

1998年からツアーガイドとして大小様々なツアーをこなし、2001年よりフリーランスとしてオーストラリアだけでなく世界各国にて仕事をしています。学生コーディネーターの経験も豊富で、添乗員様や引率の先生方からのご要望にも臨機応変に対応致します。

Deanne Couanis
ESL教師/Homestay Coordinator

2008年に大学を卒業後、西オーストラリア州政府で4年間働きました。働いている間に中学生の時に学んだ日本語に再度興味を持ち、勉強を始めました。日本食好きが高じて、また日本の歴史にも魅了され、2013年に石川県金沢市で、ホームステイを2週間経験しました。2014年に英語教師の資格をとり、2015年まで兵庫県の高校で英語を教えていました。その後、京都に移り3ヶ月間、日本語の勉強をしました。私の故郷、パースでみなさんにお会い出来るのを楽しみにしております。

Sally Tam
Homestay Coordinator

私は、2007年にインドネシアからメルボルンの大学に留学しました。環境学を勉強し、在学中に香港、インドネシア、メルボルンでのインターンシップを通して、様々なプロジェクトに関わりました。卒業後は、英語、インドネシア語、マンダリン、広東語の4ヶ国語を話す特技を活かして、メルボルン高校でインドネシア語の先生や、パースに移住してからはStanley Collegeで様々な国からの留学生のサポートをしていました。留学生としての経験を活かして、皆さんのお手伝いが出来ればと思っております。

Shiho Nakamura (Williams)
Student support & Program Coordinator

大学生の時に、雑誌で『ロットネスト島の海は、コンタクトレンズを落としても拾えるくらい綺麗』と言う記事を読んで、それを確かめたくてパースに1週間滞在しました。それ以来パースが大好きになり、大学在学中に2回短期滞在し、卒業後はワーキングホリデーでオーストラリアに戻ってきました。オーストラリアを旅行した後、パースで留学会社や語学学校で6年働き、今は同じくパースが大好きなカナダ人の主人と子供達と暮らしています。パースで皆さんにお会いするのを楽しみにしております。